革と歴史と隠キャ配合人間のブログ♪

挑戦する事に憧れるただのあがき系サラリーマンです♪感じた事をただ書くだけのブログです。

「プロ意識」ってなんぞいな?

毎度です。

 

午後の紅茶を午前中に飲む大罪を犯してしまった福山です。

 

さて。

ぼくは社会に出て今で18年目になります!

転職はした事がないです。(よーがんばった!)

18年間仕事してきて、思う事!!

 

「プロ意識」って言葉がよくわからない、未だに♪

f:id:fukurobin:20190719001041j:image

なんとなくの語感や意味はわかりますよ!

ただ、自分のマインドにそのワードが落とし込めないというか、言葉の意味そのままでいくと、

ぼくは明らかに「プロ意識」を持ててないです。

 

ウィキペディアによると、

プロ意識(プロいしき)とは、専門職(特に芸能・プロスポーツ・芸術家・職人)が持っているプロとしての高い職業意識のことである。

 

  • 職業としてのプロ意識

上の意味でいくと、仕事のパフォーマンスのクオリティにこだわり、自分の市場価値を高める!って事ですかね?

もちろん仕事で関わる人にはハッピーでいてほしいし、サービスや商品は自分ができる最高のものを提供しています!(・・のつもりです!)

 

それがプロ意識だといわれれば、なんですけどなんかねぇ〜

ぼくは金具の営業なんですが、

「プロの金具屋」としてのプライドもなければ、こだわりもありません。

f:id:fukurobin:20190719001106j:image

ただ営業職は好きだし、

「福山が担当でよかった」なんて言われた日にゃ全身から嬉ション出るくらいの承認欲求は持ち合わせています!

これが真理なのかもしれないですね。

 

嫁神様にはちょくちょく話してるんですけど、

ぼくは今の会社で出世するつもりがない!!

早々にドロップアウトしました

いろいろあったんですけど、今の会社の未来にほぼほぼ興味がない!

 

職業としての「プロ意識」

サラリーマンとしての「プロ意識」は持ってないんです!!

 

「プロ意識がない=責任感がない」

そうかも知れない!

もちろん与えられたスペックでベストは尽くしますが、「究極 会社で何がおきようともぼくの責任じゃない!」と割り切れる。

責任感がないと言われればそうかも知れませんが、そのかわり、仕事が原因で病むこともありません。

 

  • じゃあ何のプロ?

いろいろ考えてみて、今のところの着地点は、

「仕事のプロ」である前にぼくは

「プロ福山祐輔」であるという事。

 

福山祐輔が幸せに優しく生きる事には絶大な責任をもっています!!

職業は変える事ができますが、

「福山祐輔やーんぴ♪」ていうわけにはいかないし、必要としてくれている人のために、求められた役割を果たす事には真剣です!

 

「職業はただの手段」

尊敬する人がこないだ言ってましたが、なんか繋がったような気がする♪

ただ皮肉とかでは全然なく 仕事が生きがい!っていう人は本当にすごいなって思います。

 

なので、ぼくは

「プロ福山祐輔」「プロ嫁神様の旦那はん」「プロお父さん」「プロ国民の親戚」という専門職でゆるーくゆるーく「プロ意識」を持って生きていきます♪

どうぞ、よろしく♪

f:id:fukurobin:20190719001130p:image

 

  • 最後に

なんや分かったような分からんような事を検品もせずに書きましたが、

要は、楽しけりゃいいじゃん!!ですw

 

さぁ!今年の夏はなにします?

 

読んでいただいてありがとうございます!

ではまた。

 

よろしく哀愁